::: 星人のワルツは夜を越える
確かに揺れた 遥かな流星群
僕はその時星になった
深海の雑草に シンクロ、ダイブして
あるいは、ぞっとして「泥なんてなんだい」
例えば君が幻想であっても 僕はこの手を離さないでいよう
その呼吸でその温もりで
僕はトべる さあ行かなくちゃ
そうだGO!スターマン ただ前をみよ
こんな夜もいつかは思い出になるらしい
GO!スターマン 闇の向こうに
ただ街を静かに彩るイルミネーション
目の前にある心地よい現在地は
君が本当に見たい景色じゃないだろう?
その呼吸でその温もりで
僕はトべる さあ行かなくちゃ
そうだGO!スターマン ただ前をみよ
こんな夜もいつかは思い出になるらしい
GO!スターマン それは優しい
君が大事に大事に描いたイラストレーション
